ブランドヒストリー

5万人の肌を知るセラピストの独自メソッドを化粧品に


TAMAKO / SHUGYOKU ブランド開発者

TAMAKO

SHUGYOKU ブランド開発者 / 食香美容研究家

ヨーロッパをはじめ、世界各国で5万人以上の肌に触れてきた元エステティシャン。数々の欧州プレステージブランドのナショナルトレーナーも歴任し、トリートメント開発にも携わる。2008年にプライベートサロンをオープンし、顧客であった美容関係者やセレブリティの声に応え、皮膚科学、生理解剖額、栄養学などの知識と実践を結びつけたエイジングケアコスメ『SHUGYOKU』を2011年より展開している。
 
シンプルかつ唯一無二の製品展開を繰り広げるSHUGYOKU製品は美容業界のみならず、各界の著名人はじめ、揺らぎやすい年齢に応えるエイジングケア製品として本物志向の大人女性から人気を博す。
 
2020年に雑誌25ansビューティーメダリスト大賞 ボディ部門にてSHUGYOKU製品がシルバー賞を受賞。
 
アジア由来の生薬、アーユルヴェーダにも精通し、幼少期より漢方、韓方、ハーブなどベースに育った経緯からエイジングケアを目的としたレシピ、香りを使ったレシピ開発など食品会社や外資系ホテルと共同開発メニュー多数。

SHUGYOKU(シュギョク)、
それはスキンケアのセオリーに捉われない美肌への解答、
エイジングケアにおける革命です。


お手入れしているのに。 エステに通っているのに。 高機能コスメを使っているのに、きれいになれない…それは、肌にとって本当に必なことをせず、必要のないものを与えてしまっているからー。

そのことに気づいたTAMAKOが、18年の経験をもとに、一から作り上げた化粧品。それが『SHUGYOKU』です。

日本とアジアの複数の国をルーツを持つ、多彩な文化に囲まれて育ったTAMAKOは、子供の頃から慣れ親しんできた薬膳や漢方の考え方に、欧州スタイルの美容理論を組み合わせ、独自の美容哲学を培ってきました。

そして、顧客ために作った1本のアロマオイルが『SHUGYOKU』誕生のきっかけとなりました。

年間3,000人、延べ5万人の肌を知るTAMAKOが、本当に肌に必要だと思ったものだけで作り上げた唯一無二のエイジングケア。

肌タイプ分けや年齢分けは不要。もっと自由に、もっと気持ちいいと感じるお手入れを続けることで、自宅にいながら、まるでエステティックサロンでお手入れを受けたような“珠玉の美 ”が手に入れられます。

Also Read

あわせて読みたい

SHUGYOKU待望の新製品『オリビオティカル シェイピング フォーミュラ』発売に寄せて、以前にもコラムをご寄稿くださった美容ジャーナリストの齋藤薫さんと、そのお弟子さんでありSHUGYOKUユーザーの美容ライター・サカイナオミさんとの師弟対談が実現! おふたりのご愛用アイテムや注目ポイント、そしてこれからのSHUGYOKUに期待することまで、たっぷり語っていただきました。

記事を読む

Top